健康になる遠隔施療
最近の生命科学で、宇宙エネルギーが地球はもとより、
宇宙の万物をコントロールしていることが、明らかにされてきました。
この宇宙エネルギーのコントロールシステムを利用して、
遠隔波動測定や遠隔施療が可能になっています。
すべての物や生物には微弱エネルギーがあって、
人間の身体もこの微弱エネルギーでコントロールされています。
現在人体約1000箇所の波動測定が測定器でできます。
その測定値により、身体器官の健康状態が詳細に調べられます。
波動値は+20から-20で表示され、正常値は+20から+8です。
0から-6は未病、-7以下になると病気の状態となります。
ウェインストック博士の理論に基づき、ほぼあらゆる病状の測定表があります。
病状にあわせ、人間情報の身体と精神状態を測定できます。
病状のジャンルは問いません。
遠隔は世界中同じに効果が期待できます。
遠隔施療の方法
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A. オールマイテイー的施療下記エネルギー源で遠隔施療を行います。 【K’s2】 ※ソマチマットは最古の生命体DNAの源と
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B. コード別施療各コード別に遠隔施療ができます。 施療士は自分のエネルギーを使うのではなく、
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